Personal Universe時代を切り開いていく清水です。
ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。前回、健康になりたい!と思って調べていたりしたら
結局、いろんな情報に掴まれてしまい、今ここスッキリワクワクで
日常を過ごせないお話をしました。
(※参考:http://unification715.blogspot.jp/2018/05/blog-post_3.html)
そうやって調べている中で、いわゆるキケンな食べ物はたくさんあります。
でも、あなたの周りの友人はどうですか?
そんな話をしても話を聞いてくれる友人はどのくらいいますか?
食べれば肥満や心臓病、ガンのリスクをあげるような
食品添加物が入った食事を平気で食べる友人。
そんな友人を見て、食品に関するキケンなことを伝えても
友人の反応は「ふーん」と、そこまで興味がなさそう。
そしてキケンな食品を、平気で自分の子供にも食べさせいている。
「なんで何も考えないの?」
「考えないだなんて本当にバカじゃないのか・・・」
友人のダメ出しを心の中で、たくさんしている自分に気がつくことありませんか?
「本当は食べない方がいい」
と伝えたいけど、伝わらないから諦めて、
でも心の中では友人の批判を無意識にしてしまう。
批判ばかりをして、心が忙しくなっている自分に疲れる。
本当は友人の批判なんてしたくないのに、勝手にしてしまう。
これも前回のブログに書いた人間は、「知っていることから自由になれない」ことが
原因になって、自分で勝手に友人の言動を見て、決めつけてしまうのです。
この人間関係がずっと続くとどんな風になっていくと思いますか?
その人間関係は、あなたが心から築きたかった人間関係なのでしょうか?
さらに言えば、この決めつけは自分自身にもしています。
この決めつけから自由になれたら、どうなるでしょうか?
●いつも新鮮な気持ちで人と出会える
●出会う人の無限の可能性を見ることができる自分になれる
●相手も自分と会うことを楽しみにしてくれる
●どんな人と出会っても仲良くなれる自分になれる
●自分がリーダーとなって、最高のリームを作ることができる
こんな自分になることが可能です。
ぜひ、皆さんにも決めつけから自由になれた時には、
どんな人間関係が築けるのかも、イメージしてもらいたいです。
本日も読んでいただき、ありがとうございます。
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